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京都大学高等教育研究開発推進センター教授。全日本ラグビーナショナルチームのトレーニングコーチを歴任、多数の有名アスリートと対談するなど、スポーツ科学とスポーツ現場をつなぐ視点からさまざまな活動を行っている。科学と感覚(客観と主観)を総合的に分析することにより、これまで日本のスポーツ界が勘違いしてきた数々の「錯覚」を指摘。著書・雑誌などでスポーツ科学の最先端理論を紹介している。私たちの様々な考察を束ねる常歩研究会の中心軸的存在。 |
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スポーツマッサージ五体治療院(愛知県小牧市)代表。プロ野球選手、Jリーグサッカー選手、競輪選手など、多くのスポーツ選手を独自のスポーツマッサージ術で治療するとともに、怪我をしないための動作やトレーニングについてのアドバイスを行う。二直線走歩行や股関節外旋などについて早くから提唱し、常に身体運動の最先端理論を開拓している。ペンネームは常人歩人(じょうにんあるきびと)。 |
久留米工業高等専門学校一般文科准教授。体育教師の傍ら剣道実践をライフワークとしている。稽古中、アキレス腱を断裂したことにより、剣道の打突動作理論を研究しはじめる。 偶然、小田・小山田両氏と出会いスポーツや武道全般の身体操作を学ぶことになった。常歩(なみあし)による剣道を実践中。「常歩秘宝館」の管理者。 |
常歩(なみあし)研究会は特別な活動をしているわけではありません。メール交換を中心に二軸動作を作り上げてきました。これまでも、多くの方々より情報をいただいたり、意見交換に加わっていただきました。今後も、皆さんの貴重なご指導によって、常歩(なみあし)を充実させようと考えています。よろしく、お願いします。
常歩研究会に入るにはどうしたらいいかとの質問メールをいただくことがありますが、私たちは、枠にはまった組織はつくりません。二軸(常歩)に興味を持っていただいた方々が全て常歩研究会の会員です。
HPトップで、研究会・講習会の案内をいたしますので、ご遠慮なくご参加ください。
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